プログラム 3月5日(土)●開会式10:00~10:50 日・英・韓同時通訳付き●基調講演11:00~12:00 日・英・韓同時通訳付き

○アレックス・ロス(WHO神戸センター所長)「健康寿命延伸のための世界戦略」
○中村卓也(福岡市保健福祉局高齢社会部長)「2035年に向けた福岡市の戦略」
○バーバラ・ヤマシタ(ホノルル市)「ホノルル市の保健福祉対策」
○李 炳振 釜山広域市社会福祉局長「エイジフレンドリーシティに向けて」

●シンポジウムⅠ13:00~14:30 日・英・韓同時通訳付き

「ICTによる高齢社会デザイン~ICTは健康な高齢社会の創造に役立つか~」

○韓 東希 釜山市高齢者生活科学研究所所長
○川森 茂樹(株)NTTデータ 第一公共事業本部 e-コミュニティ事業部 第一ビジネス統括部 第一営業担当課長
○(株)日立製作所 他
  ※コーディネーター:カレン・ハヤシダ(ハワイ・フランシス・ヘルスケアシステム・シニアアドバイザー)

●シンポジウムⅡ  15:00~16:30 日・英・韓同時通訳付き

「KAIGOは世界に通用するか ~アジアの共通課題と相互交流~」

○トリブディ・ラハルジョ (インドネシア大学教授)
○小川 玲子(九州大学准教授)
○鮮 于悳(韓国保健社会研究院)
  ※コーディネーター:小川 全夫(九州大学名誉教授)

3月6日(日)●シンポジウムⅢ    09:30~11:00 日・英同時通訳付き

「コミュニティによる高齢社会デザイン ~産学公民協働で新しい社会共創~」

○レンレン・タン(シンガポール大学教授)
○クリスティ・ニシタ(ハワイ大学老年学研究所・所長)
○テレサ・ティエン(香港理工大学)
○秋山 弘子(東京大学高齢社会総合研究機構特任教授)
  ※コーディネーター テルマ・カイ(元国連ESCAP職員)

●保健医療2035シンポジウム   13:00~15:00   日・英同時通訳付き詳細についてはホームページをご確認下さい。http://www.mhlw.go.jp/healthcare2035/symposium/fukuoka0306.html ●ワールドカフェ     15:00~17:00 言語は英語のみ(専門家中心)

○テーマ1 ユビキタス・ケア構想
○テーマ2 国際介護トレーニングセンタ-構想
○テーマ3 高齢社会課題解決型センター構想

●ラップアップセッション 18:00~18:30

○ポスター選考結果発表
○提言書採択
  ※コーディネーター キャサリン・ブラウン(ACAP代表)

3月5日(土)・3月6日(日)●ポスターセッション  10:00~17:00 (6日のみ13:00まで)

《2016.01版》